利用者の声

1. 畑DE研修を受けるまでの悩み 2. なぜ畑で研修を受けようと思ったのか? 3. 畑で研修の効果、その後の会社の変化 4. 他の企業へ畑DE研修を推薦するメッセージ

1. 畑DE研修を受けるまでの悩み

1. 畑DE研修を受けるまでの悩み

  • 自社での方針、原理原則に則った選択、行動を社内研修等を
    通じて社員に伝えて来たが、思う様に理解が進まない。
  • 健康住宅を提供する事業者として、ライフスタイルに於ける
    食への意識喚起が出来る様に自らが安心安全な食への知識をつけて実践したい。

2. なぜ畑で研修を受けようと思ったのか?

2. なぜ畑で研修を受けようと思ったのか?

  • 座学で理論を学ぶだけではなく、土に親しみ、種を撒き、収穫する農業を通じて自然の摂理=原理原則に
    ついての理解が深まると考えた。
  • まずは社員の食への意識を変えることで、社員とその家族の健康に寄与出来ると思った。
    その延長線上で取引先、顧客の健康へ貢献出来る可能性を感じた。 健康住宅を提供する事業者として、
    ライフスタイルに於ける食への意識喚起が出来る様に自らが安心安全な食への知識をつけて実践したい。

3. 畑で研修の効果、その後の会社の変化

3. 畑で研修の効果、その後の会社の変化

  • 当たり前をあたりまえに行なう会社としての意識の浸透が進んだ様に思う。
  • 設計部と工務部がコミュニケーションを取れる場が出来て、社内の風通しが良くなった。

4. 他の企業へ畑DE研修を推薦するメッセージ

4. 他の企業へ畑DE研修を推薦するメッセージ

事業所の問題は全て『人』に起因していると言われます。
自然の摂理を体感出来る貴重な場であると共に、単純に畑での 作業は
楽しく、そして自分達が育てた安心できる安全な 野菜は美味しいです。
コミュニケーションをはかりながら共に楽しむ時間を持つことは、
多くの問題を解決する糸口になると思っています。

また、安心、安全な作物を作ることを意識するのはあらゆる仕事において
質の向上への意識に繋がるのではないでしょうか。

是非社員さんと一緒にフィールドに飛び出して学んでみることを
おススメします。

すみれ建築工房 高橋社長様

すみれ建築工房 高橋社長様

社長様、人事担当者様へ。

こんな悩みはありませんか?

関係性が希薄 食生活、健康面が心配 うつになる コミュニケーションが上手くいっていない 上手く社員同士で作れない モチベーションを上げたい 事業に取り組む企業にしたい!
  • 社員同士が日常の業務であまり
    接することがない為、関係性が希薄・・・
  • 社員の食生活、健康面が心配・・・
  • ストレスが原因?うつになる社員が増えてきた・・・
  • 社員同士のコミュニケーションが上手くいっていない・・・
  • 上司と部下のコミュニケーションが上手くいっていない・・・
  • チームとして成果を出せる関係性が上手く社員同士で作れない・・・
  • 社員のモチベーションを上げたい・・・
  • 会社と社員が一体となって事業に取り組む企業にしたい!

畑DE研修では、社長様、人事担当者様の

このような悩みを解決致します!

畑DE研修では、
社長様、人事担当者様の

このような悩みを解決致します!

コミュニケーションが上手くいく 食生活、健康面が改善! 社員のストレスが軽減! モチベーションUP!

コミュニケーションが上手くいく

日常の業務であまり接することがない
社員同士が 研修を通じることによって自然と部門を超えた
コミュニケーションが行えるようになり、 人間関係が深まる。

イメージ写真

食生活、健康面が改善!

社員の健康管理は会社側ではほぼ関心がなく業務を 実行されていたが
畑DE研修を行うことにより食生活 にも気を配るようになり以前より
社員の欠勤が 少なくなったりするご報告を受けています。

イメージ写真

社員のストレスが軽減!

精神病・生活習慣病の一つでもあるうつ病になる 社員が
年々増えてきておりその原因がストレスで あって、長期離脱の社員を
かかえることは企業に とってもマイナスとなり、またその社員の社会復帰も
困難になる場合があります。

今回の研修を通じて社員1人1人が企業にとって かけがえのない存在であることを認識できる場として、 自然に触れ合いながら気づき・実践できる場として
活用できることによるストレス軽減の 1つとしてなっていくことを
目的としております。

イメージ写真

モチベーションUP!

日々の業務では、単なる数値的評価となりやすく、 モチベーションを維持することが困難になってきていることが多く見受けられる。

野菜の成長を見届けることで、達成感・充実感が生まれ、
自己肯定感が生まれ、 会社に対しての帰属意識も高まります。

イメージ写真

こんな方へオススメです!

こんな方へオススメ

中小企業規模のオーナー企業
住宅関連企業
ベンチャーIT業界、福祉関係、医療機関
食品関連産業
金融機関、士業

中小企業規模のオーナー企業

イメージ写真
  • 事業の継続、メンタルヘルス対策、福利厚生の充実による人材流出阻止、新規採用時の企業価値、魅力アップ
  • 農業を通じた、男女共同参画の実践

住宅関連企業

イメージ写真
  • 衣食住のライフスタイルの実践による企業価値創造
  • 農林水産業への理解促進による、社員教育

ベンチャーIT業界、
福祉関係、医療機関

イメージ写真
  • 不規則な勤務、3交代勤務、事務系中心業務による健康対策など
  • シフト制などによる、チームビルディング構築
  • アルバイト・パート社員と、正社員との連携強化

食品関連産業

イメージ写真
  • 若手社員に対する、原材料への知識習得、農業理解促進
  • 食の安全安心へのコンプラインスへの遵守意識向上

金融機関、士業

イメージ写真
  • 事務系業務による健康対策など
  • クライアント様との協働作業などのサービスメニューとしても活用可能

従来の企業研修と畑DE研修の違い

近年のマネジメントスタイルは、「個」の力を重要視し、
現場の自立自走を求める成果主義や 目標管理制度など積極的に導入してきました。
しかしながら、結果は限られたスーパースターを 生み出し、組織全体からみると社員のおおかたは疲弊し、
仕事に対する閉塞感、やらされ感が 拡がっただけだと言われています。

従来の組織 「個」の力を重要視した結果 仕事に対する閉塞感、やらされ感が拡がった・・・ 今、すべての企業で求められているチームビルディングとは・・・
従来の組織 リーダーが決めて、現場はそれに従い、うまくやる リーダー→現場 一律に統制し、管理する効率性を求める ビジネス環境 市場成長 予測不可能 「個」の力を重要視した結果 仕事に対する閉塞感、やらされ感が拡がった・・・ 今、すべての企業で求められているチームビルディングとは・・・

「個の競争」から「チームの共創」の時代への変化です。
出口の見えない不況下においても、 成功企業として成長し続けている多くの企業の共通点は、
現場と組織が一体感をもって ゴール実現に向けて行動する組織、
「エンゲージメント・オーガニゼーション(絆の経営組織)」で あることです。

畑DE研修では、ゴールを実現する! 集合写真 畑DE研修を実施した組織 イメージ図
畑で研修では、ゴールを実現する! 畑で研修を実施した組織 市場の変化を感じた現場が強調して、主体的に現場を変えていく 集合写真 畑DE研修を実施した組織 イメージ図 ビジネス環境 成熟した競争の激しい市場 不確実性が高い

畑DE研修の特徴

畑DE研修の特徴

健康への意識向上 自然のフィールドでの実践型研修 農業はもちろん、多岐にわたる経験を講師陣 階層・性別・年代を問わない研修プログラム 成果にコミットする研修フロー

健康への意識向上

あたりまえではありますが、社員様が健康で生き生きと働いて
いただくことは本人にとっても、企業にとっても基本であります。

また、後を絶たない、食品偽装や残留農薬、添加物など
食への不安は解決の糸口がみえません。

畑DE研修では、有機栽培を主体とした
畑での実習や、添加物などを使用せず手作りで
調理を行うことで、日頃の食事についても、
見直すきっかけを与えてくれます

自然のフィールドでの
実践型研修

昨今、農業や畑を経験する機会は少なくなりました。
受講生の方には、野菜作りにかかわる、様々な作業
(土づくり、種まき、植え付け、管理作業、収穫、撤去など)を
取り入れております。
したがって多くの受講者は最初戸惑うこともあり、
不安を感じられる方もおられます。

しかし、日々成長する野菜がやがて収穫を迎えると、
次第に好奇心や向上心が生まれ、収穫を迎えるころには、
これまで味わったことのない素晴らしい感動や達成感で包まれ、
みなさんとても良い表情を変わっていきます。

土に触れ、汗を流し、実際にやってみる
体験型の研修スタイルのため
「研修中にやり遂げた」という成功体験が自己肯定感を高めます。

自然の摂理から原理原則を学ぶことで、感謝の心を育み、
物の見方、考え方の価値観の形成につなげていきます。

農業はもちろん、
多岐にわたる経験を講師陣

有機農業を主体に、理論から実践までを行っていることはもちろん、
チームビルディング、教育機関などの指導経験があり、
各種団体のリーダーを務めた人材を講師として採用。

現役で経営・人材育成に関わっており、
具体的かつ大局的な指導を行います。
個人の成長と、チームの調和を
バランス良く指導いたします。

階層・性別・年代を問わない
研修プログラム

自然の中では、階層・性別・年代を問いません。
例えば、「課長」が参加した場合、
「若手」をリーダーとして研修をすすめたりします。

自分と異なる立場を経験することにより、
「部長も実は同じ悩みを持っていたのかもなぁ」
と新鮮な気づきを得られます。

役職者や女性などには、
階層に関係ない議論はとても刺激的なため、
価値観が大きく変わる傾向が高いです。

カルチャーも価値観も異なる他社の社員と触れ合うことで、
新たな気づきや刺激が得られます。
より厳しい環境にいる他社の社員を見て
「自分はまだまだ甘い」「実は自分は恵まれていた」ことを理解し、
「やる気になった」というケースも少なくありません。

成果にコミットする
研修フロー

問い合わせ→ヒアリング→テスト実施→
実践→フィードバックによる
地道ながらも着実な成果を追求してまります。

企業様の人材育成に、短期的な解決策はなく、
長期にわたり、着実にステップアップ
していける環境を整えてまいります。

畑DE研修・1日の内容の流れ

アイスブレイク フィールドワーク1 フィールドワーク2 クッキング ワークショップ

運営者の紹介

農業生産法人 株式会社キャルファーム神戸 代表取締役 大西雅彦 紹介文 主な役職・経歴 主な講演歴

農業生産法人 
株式会社キャルファーム神戸
代表取締役 大西雅彦

代表取締役 大西雅彦 写真

1974年11月20日、農家の次男として、神戸に産まれる。
幼少期はレゴブロック、プラモデルラジコンなどモノ作りと野球に
没頭する毎日を過ごす。 兵庫県立兵庫工業高校機械科卒業後
西菱エンジニアリング株式会社にて 大型鉄骨構造物の設計・製図に没頭
(福岡ドーム・さいたまスーパーアリーナ・東京国際フォーラムなど)
2001年、後継者として就農。トマト市場出荷のみから農業経営を開始
し、以後契約出荷、個人出荷へと 時代のニーズに合わせ出荷先、時期、方法、栽培品目を対応するとともに、加工品製造、農業体験などの
6次産業化へと展開。

サラリーマン時代の労働組合や就農後の後継者組織での自身の経験を生かし、
既存農家、就農希望者の育成事業や研修事業など教育事業へも事業を展開中。
それらの事業に伴い、2013年3月経営を法人化し現在に至る。

主な役職・経歴

  • 元JA全国農協青年部組織協議会 会長
  • 元JA全国農業協同組合中央会 理事
  • 元株式会社日本農業新聞 取締役
  • 元JAバンク中央本部委員会 委員
  • 元JA全国厚生農業協同組合連合会 参与
  • 農林水産省 6次産業化プランナー
  • 元兵庫県青年農業士会 神戸支部長
  • 神戸市認定農業者
  • 神戸市都市プロモーションPT 委員
  • 兵庫県ハウストマト研究会 理事兼養液栽培部 会長
  • 兵庫県学びの農インストラクター
  • NPO法人食育サポート理事
  • アグリステーションフェスティバル実行委員
  • 元産直マルシェはっぱや出荷者協議会 会長
  • 全国農林漁業祭ハウストマト立毛品評会 農林水産大臣賞 受賞

主な講演歴

  • 農を礎に日本を創る国民会議 パネリスト
  • 農林水産省 Ⅰ種課長補佐研修 講演
  • 近畿農政局 営農普及員研修 講演
  • 韓国国際農業博覧会 講演
  • 日本青年会議所青年経済人サミット パネリスト
  • 兵庫県 農力アップセミナー 講師
  • JA兵庫中央会 みどり塾 講演
  • JA兵庫六甲 新入職員研修 講演
  • 全国農業法人化協会 若手会セミナー パネリスト
  • 公認会計士協会 農業参入勉強会 講師
  • 神戸モトマチ大学 講演
  • さつま上方ビジネス交流会
  • 講演
  • 水都大阪中之島グリーンマーケット 講演
  • 他、JA青年部、4Hクラブなどでの講演多

TV放送でご紹介いただきました!

TV放送 掲載イメージ

「畑DE企業研修 〜神戸・
若手農家の新たな畑の活用法」

神戸市で農業生産法人を営む大西雅彦さんは、農業をサービス業だととらえ、 所有する畑をテーマパークのように活用しています。
この5年ほどで「畑で婚活」「畑で料理教室」「畑で運動会」「畑で食育」「畑で合コン」など、 様々なイベントを実施してきました。
その大西さんが今力を入れているのが「畑での企業研修」です。
畑で研修を行うことで社員たちは何を得るのか、また企業の人事担当者の狙いは何か、 新たな農業の形としても注目を集める大西さんの活動から、畑と農家の可能性を見つめます。

企業へのメッセージ 畑での日々は、土づくりにはじまり、畑を耕し、種を播く。季節や天候の変化の中、自然をありのままに受入れ、与えられた環境を最大限に活かし、日々僅かな成長を繰り返し、時を経て豊かな実りへと繋げていく。 畑が教えてくれることは、人の成長そのものです。弊社では「土をつくり、人をつくり、未来をつくる」の理念のもと、単なる農産物の生産、販売にとらわれず、原点となる「土」を育むことをスタッフ全員で、大切にしてまいりました。 企業で置き換えると、過剰な効率化や時短、安易な低価格競争などが優先課題とされ本来、企業の核であるはずの「人材」の育成がままならない状況におちいっています。企業における、土台である人の可能性を最大限引き出すためには個々の主体性を高め、 長所を見出し高めていく。 同時に多様な価値観を容認し、相互に高めあうチームづくりが求められます。企業の発展に寄与し、次の社会を創造していくための「人財」を育んでいくために、 弊社の畑DE研修をご活用いただければ幸いです。また、これらを、長期的なビジョンに基づき、一貫した継続的プログラムにより、 着実に実践していくことが不可欠です。 企業の発展に寄与し、次の社会を創造していくための「人財」を育んでいくために、 弊社の畑DE研修をご活用いただければ幸いです。

畑での日々は、土づくりにはじまり、畑を耕し、種を播く。

季節や天候の変化の中、自然をありのままに受入れ、与えられた環境を最大限に活かし、 日々僅かな成長を繰り返し、時を経て豊かな実りへと繋げていく。

畑が教えてくれることは、人の成長そのものです。
弊社では「土をつくり、人をつくり、未来をつくる」の理念のもと、単なる農産物の生産、販売にとらわれず、原点となる「土」を育むことをスタッフ全員で、大切にしてまいりました。

企業で置き換えると、過剰な効率化や時短、安易な低価格競争などが優先課題とされ本来、企業の核であるはずの「人材」の育成がままならない状況におちいっています。
企業における、土台である人の可能性を最大限引き出すためには個々の主体性を高め、 長所を見出し高めていく。
同時に多様な価値観を容認し、相互に高めあうチームづくりが求められます。
また、これらを、長期的なビジョンに基づき、一貫した継続的プログラムにより、 着実に実践していくことが不可欠です。

企業の発展に寄与し、次の社会を創造していくための「人財」を育んでいくために、 弊社の畑DE研修をご活用いただければ幸いです。

お申し込みについて

問い合わせ、ヒアリング、テスト実施、実践、フィードバックによる地道ながらも着実な成果を追求いたします。
1.お問い合わせ 2.ヒアリング 3.テスト実施 4.実践 5.フィードバック 関西一円を基本とします。

1.お問い合わせ

畑DE研修は社員様全員のリレーションシップを繋ぎ、
企業様の一体感を創り出すキッカケをお手伝いします。
まずは、お問い合わせください。

2.ヒアリング

企業様の課題、目標設定など研修のゴールを設定する
ためのヒアリングを行い、オーダーメイドにより
最適な研修プログラムを作成します。

3.テスト実施

プログラムに沿って、経営者、担当者様、対象者様数名
によるテスト実施を行います。
この時点で、研修内容を最終決定いたします。

4.実践

研修実施、アンケートなど。
主体性、達成感などを感じやすい環境とプログラムで、
個々が本来もっている能力を引き出し、自己肯定感を
高め、モチベーションアップさせます。
また日々の健康管理にも意識が高くなります。
農作業、クッキングなどを通じて、価値観の多様性を
容認できるようなチームづくりのためのプログラムを
作成しますので、現代病のメンタルの改善のような効果
も期待できます。

5.フィードバック

レポートを作成しご提出して、お打ち合わせし
、 次回以降のプログラムに反映していきます。
目に見えない部分のところを企業様の人材育成に、
短期的な解決策はなく、長期にわたり、着実に
ステップアップしていける環境をご用意いたします。

地域関西一円を基本とします。

地域関西一円を基本とします。

お申し込み

お名前

会社名

住所

住所2

TEL

メールアドレス

お問い合わせ内容